登録ヘルパーさん、募集しています

ヘルパー同士、みんな仲良く、和気あいあいとしてアットホームな事務所です。ヘルパーみんな、あなたの笑顔とやる気を待っています。気楽にお問い合わせください。

職種  登録ホームヘルパー
応募資格

・介護福祉士
・介護福祉士実務者研修修了者
・介護職員初任者研修修了者
・看護師
・准看護師

勤務時間

    ・午前7時~午後9時の間(時間は相談可)
  ※週1日から勤務可
  ※短時間勤務も相談可

勤務日数      週1日から勤務可能です。
業務内容

     ○安城市内にお住まいの障がいのある方へのヘルパー業務                                                                (貸与するスマートフォンを使用した記録作成含む)
   ※自宅からご利用者様宅に直接訪問します(直行直帰)。
     ○研修
   ・同行研修(初めての訪問から慣れるまでは別のヘルパーが同行します。)
   ・法定研修(月1回)
   ・個別研修(訪問介護員・サービス提供責任者ごとに作成された研修計画に基づく研修)
   ・外部研修(随時:ヘルパー業務に関連する研修や同行援護従事者養成研修など)
   ・その他研修(e-ラーニングを活用し、上記以外の研修環境があります。)
     ○会議(月1回、ヘルパー全員が集合する全体会に出席)

     

賃金

     ○ホームヘルパー業務内容
   ・身体介護 1,800円
   ・同行援護、移動支援業務や通院等介助業務 1,550円
   ・家事援助業務 1,300円
   ・院内介助業務 1,260円
  ※平日の早朝や夜間帯、土曜日曜祝日は割増あり
     ○その他
   ・研修等賃金 1,210円
   ・処遇改善加算手当

    ・勤続年数手当(6,000~10,000円/月)

    ・資格手当(3,000円又は6,000円/月)

    ・月の労働時間に応じた手当(1,000~15,000円/月)

      ・その他の手当(ゴールデンウィーク・お盆・年末年始手当など)
    ※処遇改善加算手当の支給例(その他の手当を除く)

  例1)介護福祉士の資格を持った1年目の方が月40時間勤務した場合

     ⇒毎月18,000円を上乗せ(年額換算すると、216,000円)

  例2)介護福祉士の資格を持った1年目の方が月20時間勤務した場合

     ⇒毎月12,000円を上乗せ(年額換算すると、144,000円)

     ・その他活動手当、研修等交通費があります。

休暇

  ・年次休暇(有給)
    ・忌引休暇(有給)

福利厚生     ・健康診断費用補助(年1回)
    ・インフルエンザ予防接種費用補助(年1回)
応募方法     ・履歴書、資格証の写しを提出してください。後日、面接を行います。
理念

笑顔あふれる生活のために

「介護のプロ」として、何ができるのか。
マニュアルどおりの「介護」でいいのか。

ただ「介護」を届けるのではない。
「安心」をとどけることで「心地よさ」を。
「優しさ」を届けることで「癒し」を。

毎日寄り添うことはできない。
だからこそ、会えた日には最高の「笑顔」で寄り添いたい。

「笑顔」あふれる生活のために

ホームヘルパーの声

今回登場してくれたヘルパーさんは、おっとりしてて、しっかり者のヘルパーです。色々と聞いてみましょう。

どうしてヘルパーになったの?

元々、人と接することが好きだったのと、子育てに悩むことも多くなってきて、家の外に出たいと思うようになったのが最初の動機です。

その当時は資格も何もなく、介護職に就きたいと思ってもなく、ただ人の役に立ちたいと思い、それなら介護かなと。そして、まずは勉強しなきゃと思ってヘルパー2級の資格を取り、すぐに社協に就職しました。

ヘルパーになってどうだった?

ヘルパーになる前は接客業をしていて、色々な人たちと関わってきたけど、「ありがとう」と言われたことはなかった。この仕事は手助けをすることで喜んでいただけるので、やりがいはあると思います。

全然大したことやっていないのに、私が来ることを待っててくれるので、大変うれしいです。

仕事はきついかな?

きつくはないですが、ヘルパーは基本ひとりで仕事をしますので、利用者様と上手に接することが必要です。しかし、コミュニケーションがうまくできず、ありもしないことを言われたりして、落ち込むこともありました。

けれど、回を重ねると利用者様のことも少しずつわかってきて、コミュニケーションがうまくとれるようになると楽しいなぁと思います。

ヘルパーの魅力は?

やはり「ありがとう」と感謝されるところは魅力です。人の役に立っているという自信にもなります。介護の仕事を通して、色々な人(自分の家族も含め)にやさしく接することができるようになりました。

問い合わせ先

安城市社会福祉協議会 くらしサポート課在宅福祉係

安城市赤松町大北78番地4
電話番号:0566-77-7663
ファックス:0566-77-9561
メールアドレス:syakyo-helpercenter@syakyo.city.anjo.aichi.jp